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ズバリ!コンクリートのマンションなら、建物は長持ちする!
そう、お考えではありませんか?
確かに、コンクリートであれば、頑丈です。しかし、耐久性という面でははるかに木造のほうが優れているといえます。
なぜなら、日本のコンクリートマンションの歴史はたかだか40年程度。日本のコンクリートマンションはコストを抑えるため、欧米とはまったく違った工法で作られていきました。
いま、日本の建物は内断熱工法で作られています。
これが、結露発生⇒カビ⇒ダニを発生させ、私たちの健康に害を及ぼすだけでなく、コンクリートマンションの寿命を極端に短くさせてしまう原因になっています。
私は、今の工法が悪いと言っているわけでは決してありません。
もし、外断熱でマンションが建てることができるとしたら・・・
ということをあなた様に考えていただきたかったのです。
外断熱マンションのメリットにはどんなものがあるのか、そのほんの一部をあげると・・・
物理的に100年以上建物がもつので、孫の代まで建替える必要がなく資産価値が高い。
結露、カビ、ダニが発生しないので、入居者に健康な環境を提供できる。
室温をおよそ20℃に保つことができ、冬暖かく、夏涼しい。
光熱費がを約1/3に節約できるので、入居者へのメリット大。
いかがですか?これだけでも相当の賃貸革命になることがお分かりいただけると思います。
コストが高くなる分、家賃がたかくなってしまって、結局入居者が引
いてしまうんじゃない?
はい、もちろん、通常の4倍以上もの断熱材で建物をスッポリ覆ってしまいますので、コストは1割ほど高くなります。
そうすると、家賃も高くしなければ、入居者が引いてしまいますね。
まぁ今はいろんなデザイン、工法がありますが、相場の家賃で貸して経営が成り立っているのを私は見たことがありません。
当然、それ相応に家賃も高くしなければ経営が成り立たないからです。
しかし、今回見ていただくマンションは、なんと相場より家賃が約1割ほども安いのです。
工事費が1割高くて、家賃が1割安い???
そんなの経営として成り立つわけがないじゃないか?
いえいえ、それが十分成り立ってしまうのです。
それには、ある秘策があります。その秘策と実際の外断熱マンションを見学していただくことが、今回のセミナー&見学会の内容なのです。
少し、ご想像してみてください。
もし、工事費が1割高く、家賃が1割安くても経営が成り立つとしたら・・・
もし、入居者にも健康、省エネ、快適さが提供できるとしたら・・・
もし、孫の代まで、頑丈な資産を引き継げるとしたら・・・
どうでしょう。とってもすばらしい事業になるでしょうね。
今回は、あなた様に外断熱マンションに関して、より深い知見をお持ち帰りいただきたいと思っています。そこで、日本の外断熱界の権威である、NPO法人外断熱推進会議の堀内事務局長を特別講師としてお迎えいたしております。
是非、多くの方々に本物の外断熱、そしてこの外断熱マンションが実現できたその秘策について学んでいただきたいと思います。
参加人数には限りがありますので、このお手紙にピーンときた方は、今すぐここをクリックしてお申込ください。
あなた様と当日お会いできることを楽しみにしております。
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